可愛い女の子は自分のことをどう思って生きているのか?




ジェントルひろまるです。

今回は少し真面目なお話になりますが、僕が昔から気になっていた事を考察していきたいと思います。

 

「可愛い女の子は自分のことをどう思って生きているのか?」

 

ということです。
大事なテーマなので、タイトルと一字一句違わないのに同じことを言いました。

 

 

これみんな無茶苦茶気にならない!?

だって、女の人ってある程度の年齢になったら「女は男からエッチな目で見られている」ということを自覚しているんだよ!?

これはエロ・・ではない。気になる、気になりすぎる!

 

実際のところ、小学生の頃には女の子も自覚はしているのだろうが、リアルに意識し始めるのはいわゆる「第二次成長期」の頃だろう。

すなわち、胸が大きくなってきたり、体つきが女性らしくなるという時期である。

「あれ、おっぱい大きくなってきちゃった・・・男の人っておっぱい好きなんだよね・・
クラスの男子に気づかれたらどういう反応するんだろう・・・。田中くんも私の胸を見て興奮してくれたりするのかな・・・?」

 

などという葛藤が行われたりするのである。(きっと)

可愛い、可愛すぎる。こういう乙女心が男心をくすぐるのである。

 

時は経て、女子高生時代である。

この頃になると大抵の女の子は無双状態である。女子高生であればLv4の女の子でも、Lv7の男子を落とすことができる。さながら相手の弱点を突くポケモンバトルである。女子高生とはそれほどの存在なのである。

 

さらにいうと、見た目が可愛い女子高生はもはや無敵である。最強なのである。それほどまでに女子高生というブランド力は凄まじいのである。

そして可愛い女子高生は、制服のミニスカートを絶妙な短さに仕立ててくるのである。

 

男はスカートの丈に関しては観察に余念がない。

長すぎたらがっかり、短すぎると品がない、その絶妙でベストな長さを女の子は無意識に実践しているのである。まさに小悪魔である。

 

おいおい、大丈夫か?そんなんだとふとした拍子にパンツが見えちゃったりしないか?
いや、ワンチャン見えてもそれはそれで嬉・・もとい、けしからんのだが・・・

男はそんなことを思っている。

 

そして女子高生は、男性がそう思っていることを知っている。

自分が若くて可愛い女であり、その自分は男性からすると魅力的で性の対象となることを知っている。エッチな目で見られたい訳ではないが、男性はそういう生き物だということを知っている

 

にも関わらず自分の意思でスカートの丈を短くするのである。

これは一体どういうこうとだ?

これはもはや世界の七不思議の一つといっても過言ではない

 

ただ若くて可愛い女の子がいるというだけで男性の目はそちらに向かいがちなのに、さらに可愛い格好をして短いスカートを履いていれば、誘っているとも思われても仕方がないのである。

 

だがそんな時、女性は口を揃えてこう言う。

「別に男の人に見せるためにスカートを短くしている訳じゃない」

「自分がただ可愛い格好をしたいだけ」

 

確かにそれはその通りなのだろう。男だってそれは同じだ。
髪型も服装も自分の好みのものがあるし、それは別に異性に見せるためにしているわけではない。

 

だが、ここで女性陣に反論させていただきたい。

「でも、それで男性が性的な目で見るということも知ってるよね?」

 

確かに女性陣の意見はもっともだし、それは正しい理由なのだろう。
だが、それで男性陣の興味を引くという現実も理解している訳だ。そのうえでスカートを短くすることを選択しているのである。

 

これはある意味ドM的な発想ではないのだろうか。

「エッチな目で見られたいわけではない」けど「スカートを短くすることにより、エッチな目で見られてしまうという現実を知っている」にも関わらず実践するのだ。

これは、されたくないと思っていることを、自分からされるように行動していることに他ならない。

ちょっとした変態である。

 

さらに女性は「男性が無理やり痴漢行為をしたり性的行為をしようとすることが犯罪」であるということも知っている。

さらに、同年代の男の子ならいざ知らず、世間の大人の男性が女子高生に手を出すことはそれだけで犯罪的行為であるし、そこまではいかなくても変態だと認識される。その事実を知っている。

 

男性はもちろん理性でその衝動を抑えるわけであるが、女性はそれを盾に取り挑発的な態度を取るのである。

これはある意味ドS的な発想ではないだろうか。

 

「可愛い子が短いスカートを履いていると男性が興奮する」という事実を知りながら「決して手を出すことはない」という現実を盾に「男性が興奮する格好を自らしている」

 

「ほら、見たいなら見なさいよ。でも、どうせ私には手を出せないんでしょ?」的な発想である。

 

とんだ変態である。女子高生は変態である。

ちなみに僕は真面目で誠実でジェントルな大人の男性である

 

 

だが、何人かの知り合いの女性に、僕の学術的に興味深いテーマについて疑問を投げかけたところ、衝撃的な回答が帰ってきた。

 

「別に何も考えていない」

 

しかも複数人の回答である。

全くもって女の人は理解不能である。これこそが世界の七不思議の一つなのかもしれない。

 

それではっ!!

 

 





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